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新しい視点で美術の出合いを考える ART FAIR KYOTO 2014

ご案内information

京都アートフェア2013
   〜美しいと出会う〜






2013年4月26日(金)〜28日(日)午前10時〜午後6時(28日(日)は午後5時まで)
みやこめっせ1F展示場(京都勧業館;京都市左京区岡崎成勝寺町9番地1)  入場無料

出展社
川上雅宣堂、進藤光彩堂、善田昌運堂、高野至宝堂、福丸太平堂、三嶋、みずもり美術、ギャラリーアクセス、
一心堂・画廊、梅田画廊、川田画廊、河原町画廊、関西画廊、北岡技芳堂、相模屋美術店、サコダアートギャラリー、三条祇園画廊、Shun Art Gallery、古美術瀬戸、ギャラリー創、ギャルリソワ、大雅堂、太陽画廊、瀧川画廊、
匠堂宇都宮、竹内美術店、画廊たづ、田中美術、津田画廊、ギャラリーなかむら、西美術店、ニシムラ美術、
ふくだ画廊、マエダ・ヒロミギャラリー、マツミサロン、松本松栄堂、画廊裕貴、アート横濱、
ワイアートギャラリー、和澤美術、


産学連携イベント案内


京都嵯峨芸術大学ブース4月26(金)〜28日(日)[3日間展示]
少なからず進行美術とは異なる新古典主義といえる本学の姿勢を提示することにあり、古典研究の最たるものとして模写作品とそれを踏まえ自己転化した制作作品を展示。
京都市立芸術大学川嶋・小池研究室ブース4月26(金)〜28日(日)[3日間展示]
川嶋・小池研究室では、学生と共に多様な出会いを研究教育に活かしてきました。今年は日本画グループ[景聴園]の
世界をご覧いただきます。
27日(土) [講演]テーマ「普遍的な日本画の美を探る」
13時〜14時  協力/京都嵯峨芸術大学 造形学科 日本画分野 大沼憲昭教授・仲政明准教授
         新古典主義とは古典に回帰した中で生まれる新たな美を追求することであり、平面表現、立体表         現を問わず、制作の基本である「もの」をしっかりと「視る」ということ。また視たものを手業         という写生を通して描き留め構築することである。その当たり前と思われることが真摯なる制作         のプロセスへと繋がり、普遍的な美への追及意識が芽生える根源となり得ることになるというこ         とを講演します。

14時〜16時 [ワークショップ]テーマ 「古典を模写する」
28日(日) [トークイベント]テーマ「〜私の日本画〜」
13時〜15時  協力/京都市立芸術大学 川嶋・小池研究室 日本画グループ[景聴園]
         作品制作を行っていない方にも分かりやすいように、材料等の資料を交えてひとりひとりお話し         させていただきます。
◆主催/ 京都アートフェア実行委員会
◆後援/ 京都府、京都市、京都商工会議所、京都新聞社、エフエム京都、KBS京都
◆協力/ 京都嵯峨芸術大学、京都市立芸術大学川嶋・小池研究室




京都アートフェア2012

準備中

京都アートフェア2014連絡先

京都アートフェア2014事務局(株)新通内


TEL:075-211-4476